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2006年12月27日 グループ ナブテスコ株式会社がボーイング747最新モデル「B747-8型機」向け飛行制御システムを受注
ナブテスコ株式会社は、B747型最新モデル「B747-8」向けの飛行制御システム重要構成製品であるアクチュエーション・システムをボーイング社(米国)より受注しました。
2006年12月27日 グループ ナブテスコ株式会社と連結子会社の合併に関するお知らせ
ナブテスコ株式会社は、2006年12月26日開催の取締役会において、同社と連結子会社であるナブコ産業株式会社との合併について決議しました。
ナブテスコ株式会社を存続会社とする吸収合併方式で、合併期日は2007年4月1日の予定です。
2006年12月25日 グループ 神鋼電機株式会社が小形風力発電装置を米国へ技術輸出
神鋼電機株式会社は、2006年5月ドイツ・ハンブルク市で開催された風力発電の専門展示会に初めて出展しましたが大変な反響を呼びました。それは、欧米諸国においては、当社の様なタイプの小形風力発電メーカーがないためです。その結果、神鋼電機株式会社はこの程アメリカのCascade Engineering社(ミシガン州グランドピッズ市、従業員約1千名)と小形風力発電装置「そよ風くん」の技術輸出契約の締結を行いました。
また、同時にドイツとの販売代理店契約を締結し、更にイギリスのエコ機器販売会社やエコ住宅販売会社など、数社から神鋼電機株式会社の小形風力発電装置の代理店の希望が寄せられ、現在、代理店契約に向けて詳細を打ち合わせ中です。
この他、インドでは技術輸出を含めた風力発電装置の製造の合弁会社を設立中であり、フランス、北欧、トルコ、インドネシア、韓国、台湾などの会社からも代理店の希望があり積極的に対応中です。既に神鋼電機株式会社は、インド、カンボジア等にも輸出実績を持っており、また、東南アジア諸国からODAをベースとした多数の引き合いも寄せられています。
2006年11月25日 グループ 神鋼電機株式会社が伊勢製作所に新総合ビルを建設
神鋼電機株式会社は、三重県伊勢市の伊勢製作所の開発本部、情報システム室、及び管理部門(総務部、資材部、工場革新推進室)を収容している事務所棟と研究一号館の建屋を解体して緑地及び環境施設にすると共に、新たに6階建ての総合ビル(総床面積8,670m2)を建築する事となりました。既に基本設計を完了しており、2007年4月より新ビル建設に着工して2008年3月に完成する予定です。
2006年11月25日 グループ 神鋼電機株式会社が新設の森永乳業株式会社神戸工場殿に小形風力発電装置と小形水力発電装置を納入 国内初、風力・水力発電の両方を設置
神鋼電機株式会社は、森永乳業株式会社殿が、2006年11月より操業を開始した同社の西日本地区での最新鋭基幹工場である神戸工場へ、小形風力発電装置と小形水力発電装置を納入設置しました。
2006年11月25日 グループ 神鋼電機株式会社がICタグ高速製造装置の自社開発に成功 世界初方式、世界最速3万個/hを実現
神鋼電機株式会社は、この程、いずれも同社製の精密パーツフィーダ、サーボモータ、HDモータ(ハイデンシティモータ)リニアモータ、張力制御装置、およびミクロン単位の位置制御技術などを統合活用した世界初方式により、1時間に30000個のICタグ用チップを超高速で実装する世界最速の『ICタグ高速製造装置』を自社開発しました。更にこれを、近々4万5千個までスピードアップすることにも取り組んでいます。(尚、従来の装置は1時間に5千個程度です。)
2006年11月21日 グループ コベルコ建機株式会社が1.5トンクラス後方超小旋回ミニショベル「SK15SR」を開発・販売
コベルコ建機株式会社は、後方超小旋回ミニショベル「ビートル」シリーズへ新たに1.5トンクラスを追加して、12月1日より販売を開始します。
2006年11月06日 グループ 神鋼電機株式会社が半導体の新製造工場着工へ
神鋼電機株式会社は、既納先の大手半導体・液晶製造装置メーカー、及び、他の新規顧客等からのロードポートやローダーモジュール、新製品の低真空搬送ロボットなどの受注の急拡大で、2006年9月に従来の1.3倍の設備増強を完了したばかりですが、最近の半導体機器製品受注の予想以上の急増と、将来の需要拡大を睨んで、新たに豊橋製作所内に半導体機器製造工場を、年内に建設に着手する予定です。
2006年11月06日 グループ コベルコクレーン株式会社が120トンづりオールテレーンクレーン『KMG5130』を販売
コベルコクレーン株式会社は、最大つり上げ能力120トンのオールテレーンクレーン『KMG5130』を、11月1日より国内向けに新発売致します。
新製品オールテレーンクレーン『KMG5130』は、コベルコクレーンが2004年に相互OEM供給契約を締結した米国マニトワックグループ傘下の、世界大手ホイールクレーンメーカー 独)グローブ社からのOEM供給機で、2005年2月に販売開始した265トンづりオールテレーン『KMG6300』に続くOEM第二弾となります。コベルコクレーンは、本機をコベルコブランドとして国内で独占販売し、サービスなどのカスタマーサポートを実施していきます。
2006年10月04日 グループ 神鋼電機株式会社とシーメンス株式会社搬送システム事業部は、両社の事業を統合し、株式会社S&Sエンジニアリングを設立
2006年10月02日 グループ 株式会社神戸製鋼所が株式会社テザックワイヤロープの株式の一部を神鋼鋼線工業株式会社に譲渡
2006年9月、株式会社神戸製鋼所は保有する株式会社テザックワイヤロープ(以下、TWR)株式の一部を神鋼鋼線工業株式会社に譲渡することとしました。尚、これにより株式会社神戸製鋼所、神鋼鋼線工業株式会社のTWRへの出資比率は各々86.1%→51.5%、6.1%→40.7%となります。
2006年09月19日 グループ 神鋼電機株式会社が低価格・高信頼の半導体用低真空搬送ロボットを開発 高真空タイプに比べ価格は1/2~1/3
神鋼電機株式会社は、半導体製造装置において、低真空プラズマ方式のエッチング装置、プラズマアッシング装置、プラズマドライクリーナ向けが増加傾向にあることを踏まえ、これらのプロセス装置へのウェーハ搬送用として、低価格でしかも高信頼の低真空搬送ロボットを開発し、某半導体装置メーカーに納入を開始しました。
2006年09月07日 グループ 神鋼電機株式会社が保持ブレーキ用高性能摩擦材を自社開発
神鋼電機株式会社は、従来同社製品に較べて1.5倍となる摩擦係数0.6以上を実現すると共に、製品寿命に影響する磨耗率を従来の約2/3までに低減した高信頼、長寿命の保持ブレーキ用高性能摩擦材の自社開発に成功しました。
2006年08月17日 グループ 株式会社神鋼環境ソリューションが同社株式に関し、立会外分売を予定
株式会社神鋼環境ソリューションが、同社株式に関し、立会外分売を予定しています。
2006年08月04日 グループ コベルコ建機株式会社のビル解体専用機『SK3500D』が松竹映画「釣りバカ日誌17」に登場
コベルコ建機株式会社がギネス認定を取得した“世界一ノッポなビル解体専用機『SK3500D』”が、松竹映画「釣りバカ日誌17 ~あとは能登なれハマとなれ!」に出演することとなりました。
また、本機械の保有者であり、国内最大手で解体業のパイオニアである 渡辺解体興業株式会社の 渡邊龍一社長も、ご一緒に映画出演されております。
8月5日(土)より全国ロードショー公開されますので、皆様、奮ってご覧下さい。
2006年06月29日 グループ 神鋼電機株式会社が超高速昇華型デジタルフォトプリンターを発売 PCサイズを世界最速の6.8秒でプリント
神鋼電機株式会社は、PCカードサイズ(はがきサイズ)を一枚6.8秒という世界最速のスピードで高品質プリントする新形の昇華型デジタルフォトプリンターを2006年8月より新発売します。
2006年06月22日 グループ 神鋼電機株式会社の新設会社がシーメンス株式会社の搬送システム事業を買収
神鋼電機株式会社とシーメンス株式会社殿は、神鋼電機株式会社が搬送システムの販売、工事及びメンテナンスを行う新会社を設立し、その新会社がシーメンス株式会社殿より同社の搬送システム事業部の事業を譲り受けることを前提とした基本合意書に6月16日に調印しました。
2006年06月19日 グループ 神鋼電機株式会社の小形風力発電装置「そよ風くん」海外輸出開始
神鋼電機株式会社は、このほど、日本国内で500基の設置実績を持つ小形風力発電装置「そよ風くん」を、インド南部のカルナータカ州チットラハリ村など3カ所に、また、カンボジアの陸軍学校などに2基をそれぞれ初輸出し、小形風力発電装置の本格的な海外輸出を開始しました。
また、この「そよ風くん」については、アジア諸国を中心にODA(政府開発援助資金)を絡めた案件も多数引き合いが寄せられています。
2006年06月19日 グループ コベルコ建機株式会社が国内の建設業界で初めて油圧ショベルの「排ガス新法」届出を完了
コベルコ建機株式会社は、5月17日に新製品発表を致しました中型油圧ショベル「SK200/330」のフルモデルチェンジ機について、6月14日、環境省に対し「特定特殊自動車排出ガス規制法」(通称:排ガス新法)対応機としての届出を行い、国内の建機業界で初めて受理されました。
今回の届出受理に伴い、同社は中型油圧ショベル「SK200/330」の販売を6月16日より開始することで決定致しました。
2006年05月31日 グループ コベルコ建機株式会社がインドネシア・ジャワ島中部における地震被災地に支援
コベルコ建機株式会社は、インドネシア・ジャワ島中部で発生した地震による被災地に対して、東南アジアを統括するシンガポールの現地法人「コベルコ インターナショナル シンガポール社」 および インドネシアの販売会社「ダヤ・コベルコ社」の3社共同で、20トン級ショベル1台の寄贈など、総額10万ドル(約1,100万円)相当の支援を実施することを決定致しました。
2006年05月22日 グループ コベルコ建機株式会社がホイールショベル「SK125W」を開発・販売
コベルコ建機株式会社は、ホイールショベル「SK100W-2」を9年半ぶりにモデルチェンジします。
現在、監督官庁に申請中で、近々、認可を取得できる見込みです。認可を取得しだい、販売を開始する予定で、国内で初めてオンロード排出ガス第3次規制対応(道路運送車両法・2006年排出ガス規制対応)をしたホイールショベル『SK125W』となる見込みです。
本機は、道路運送車両法・2006年排出ガス規制値、超低騒音型建設機械基準値をクリアして環境規制対応を行うと共に、バケット容量の大型化や走行性能アップなどで作業性能の向上を実現したホイールショベルです。
一般土木工事のほか、アタッチメントの交換で圧砕機作業、ブレーカ作業、バイブロ作業など都市空間における幅広い使用が期待されます。
2006年05月22日 グループ コベルコ建機株式会社が中型油圧ショベル「SK200/330」をフルモデルチェンジ
コベルコ建機株式会社は、中型油圧ショベル「SK200/330」をフルモデルチェンジします。
今回開発したニューモデルは、好評の「ダイナミックアセラシリーズ」(20トン~48トンクラス)のコンセプトを継承しつつ、大幅な作業量アップ(SK330の場合、従来機比で最大27%向上)と燃費低減(SK200の場合、従来機比で最大20%低減)の両立を実現しました。
2006年04月27日 グループ コベルコ建機株式会社がハイブリッドショベルの実機(モニター機)を「インターマット2006」に出展
コベルコ建機株式会社と、グローバルパートナーであるCNHグローバル社(以下:CNH)は、環境に配慮した商品の提供に、積極的・先進的に取り組んでおります。
この取り組みの一環で、4月24日から4月29日の間、フランス・パリで開催される「インターマット (INTERMAT) 2006 国際土木建設機械見本市」において、CNHが、自社の出展ブースに、コベルコ建機が開発したハイブリッドショベルの実機(モニター機)を、参考出品として業界に先駆けて御披露目することとなりました。
2006年04月25日 グループ コベルコ・コンプレッサ株式会社が中国語サイトを開設
コベルコ・コンプレッサ株式会社は、この度中国語サイトを新たに開設致しました。
コベルコ・コンプレッサ株式会社は2000年以降、現在までに中国へ現地法人を3社設立しており、営業・サービス拠点は計11ヶ所に拡大してユーザ様の幅広いニーズに対応しております。
また、現地対応言語もヘッドオフィスでは日本語・英語・中国語の3言語に対応が可能です。
2006年04月21日 グループ 株式会社神鋼環境ソリューションの子会社株式会社コベルコ・ビニループ・イーストの日本初「溶剤分離法による塩ビ再原料化工場」が稼働開始
株式会社神鋼環境ソリューションの子会社である株式会社コベルコ・ビニループ・イーストが昨年3月より千葉県富津市にて建設しておりました 塩ビ再原料化工場「千葉工場」が完成し、当初計画通り本年4月1日より稼働を始めました。
国・都道府県が排出者責任を強化している中、本事業は、 塩ビ系廃棄物からポリ塩化ビニル樹脂を再生する国内初の溶剤分離法によるマテリアルリサイクル施設であり、国内適正処理を通じて持続可能な循環型社会の構築に貢献する事業として、環境省及び千葉県よりエコタウン補助金が交付されています。
2006年04月20日 グループ 株式会社神鋼環境ソリューションの大分県日田市殿向け「バイオマス資源化センター」が竣工
株式会社神鋼環境ソリューションは、2005年5月に大分県日田市殿からバイオマスを利用した廃棄物処理施設を受注し、2006年3月に、「バイオマス資源化センター」を竣工しました。
今回採用された施設は、1日当りの処理規模は80トンで、生ごみ、豚ふん尿および農業集落排水汚泥をメタン発酵させた発生ガスで発電するほか、液肥や堆肥をつくるもので、自治体向け施設としては国内最大級のメタン発酵施設です。
2006年04月18日 グループ ナブテスコ株式会社がワイドエリアを検知し安全性をさらに高めた無目付センサーを新発売
ナブテスコ株式会社は、検知エリア幅が4mを超えるワイドエリア型の無目(サッシ上枠)付センサー『SSP-21スーパーセンサー』を開発し、発売しました。
2006年04月18日 グループ コベルコ建機株式会社の世界一ノッポなビル解体専用機がギネスブックに認定
コベルコ建機株式会社が自社開発した世界一の作業高さ65m超を実現した超大型ビル解体専用機『SK3500D』が、このたび、"世界一ノッポなビル解体機"としてギネスブック(GUINNESS WORLD RECORDS)に認定されました。
2006年04月03日 グループ ナブテスコ株式会社が階段や急な下り坂でも安心して歩行できる義足膝継手を開発
ナブテスコ株式会社は、1993年に世界で始めてマイコン制御による「インテリジェント義足膝継手」を製品化して以来、世界の福祉関係者に認知いただいているマイコン制御義足のパイオニアです。
このたび、装着者の幅広い歩行速度変化に対応できる機能に加えて、階段や急な下り坂での交互下りが安心してできる、次世代のインテリジェント義足膝継手『ハイブリッドニー』の開発に成功し、本年4月より本格的な販売を開始します。
2006年03月28日 グループ 神鋼電機社長 佐伯弘文著書「会社はムダの塊だっ」が発売
神鋼電機株式会社社長 佐伯弘文著書「会社はムダの塊だっ」(出版:幻冬舎)3月28日より全国書店にて発売
2006年03月17日 グループ ナブテスコ株式会社が自動ドア用無目付複合式センサー『ND-602ハイブリッドセンサー』を新発売
ナブテスコ株式会社は、自動ドア用無目(サッシ上枠)付複合式センサー『ND-602ハイブリッドセンサー』を開発し、3月16日より発売いたしました。
2006年03月15日 グループ 神鋼電機株式会社のプリンタCHC-S1245がPMA主催の展示会でDIMA 2006(8インチロール紙部門)を受賞
神鋼電機株式会社の8×10,8×12インチサイズ用プリンタCHC-S1245が、PMA(Photo marketing association International)主催であるDIMA2006(8インチロール紙部門)を受賞しました。
2006年03月11日 グループ コベルコ建機株式会社が中国におけるショベル事業を再編・強化
コベルコ建機株式会社は、このほど中国の現地合弁販売会社である『成都神鋼工程機械(集団)有限公司』(以下 成都神鋼集団)への出資比率を引き上げ、経営権を取得することを決定致しました。
2006年3月末までを目処に、事業パートナーである豊田通商とともに、成都神鋼集団への出資比率を引き上げ、日方(日本側)が56%の主導権を持つことになります。
これにより、中長期的に建機需要の増加が見込まれる中国マーケットにおいて、コベルコ建機は、従来より経営権を持っていた生産面だけでなく、販売も含めた経営の全般において、主導権を持って中国事業を展開していきます。
2006年02月03日 グループ ナブテスコ株式会社が自動ドア用天井埋込型近赤外線反射センサーを新発売
ナブテスコ株式会社は、自動ドア用天井埋込型近赤外線反射センサー『H-85反射センサー』を開発し、2月1日より発売いたします。
2006年02月03日 グループ ナブテスコ株式会社が新型可動式ホーム柵を中国・韓国で大量受注
ナブテスコ株式会社は、この度、ホームからの転落防止や列車との接触防止を目的とした新型可動式ホーム柵(Automatic Platform Gate 略称:APG)を、中国・韓国の数都市から相次いで受注しました。
2006年01月26日 グループ 神鋼電機株式会社が自動車用制振装置を開発
神鋼電機株式会社は、世界で初めて独自開発したレシプロモータ応用のアクティブ制振装置をこの度、自動車向けに特化した制振装置として開発しました。この自動車用制振装置を車体の空きスペースに取付けることにより、エンジン振動の伝達によって発生する車内振動や騒音を大幅に低減し、乗り心地を改善します。
2006年01月12日 グループ 日本高周波鋼業株式会社の新1000トンプレスが稼働
日本高周波鋼業株式会社は、富山製造所で600トンプレスの1000トンプレスへの改造工事を進めていたが、このほど完了した。試験運転を開始しており、本年1月から本格操業に入る。工具鋼の受注増に対応したもので、月産能力はダイス鋼ベースで200トン拡大した。工具鋼の全生産量は現在、月4千トン強。
2006年01月07日 グループ ナブテスコ株式会社が次世代機ボーイング787向け『ラック&パネル(高電圧電源装置)』を受注
ナブテスコ株式会社は、この度、2008年就航予定の次世代旅客機、ボーイング787型機用の『ラック&パネル(高電圧電源装置)』を開発製造することで、米Hamilton Sundstrand社と合意しました。ナブテスコは飛行制御システム及びその機器を主要サプライヤーの1社としてボーイング社に納入してきましたが、新たに電気系統分野へ参入します。

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