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| 2009年07月10日 |
株式会社神鋼環境ソリューションの「バイオ天然ガス化装置」が経済産業大臣賞を受賞 神戸市、独立行政法人 土木研究所、株式会社神鋼環境ソリューションの3者で共同開発した下水汚泥消化ガスの精製装置、「バイオ天然ガス化装置」が第35回優秀環境装置表彰において経済産業大臣賞を受賞しました。 |
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| 2009年05月25日 |
神鋼鋼線株式会社が会社分割(簡易吸収分割)によりグループ事業を再編 神鋼鋼線工業株式会社は、2009年4月23日開催の取締役会において、2009年7月1日を効力発生日として、同社の100%出資子会社である神鋼鋼線ステンレス株式会社を分割会社、当社を承継会社とする会社分割(簡易吸収分割)を行い、神鋼鋼線ステンレスのステンレス鋼線及び特殊金属線事業の一部を承継することを決議しました。 |
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| 2009年05月25日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社が『Kobelion-VS』小型シリーズを新発売 省エネ・高性能でご好評頂いています『Kobelion(コベライアン)』VSインバータシリーズに7.5KW、11KWの小型シリーズをラインナップしました。 中型機で培った省エネ性能を小型機にも展開することで、幅広いお客様への省エネニーズに対応できると考えております。 |
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| 2009年05月25日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社が蒸気駆動エアコンプレッサ「Kobelion-SD」シリーズを新発売 本製品は、蒸気の圧力差で駆動するスクリュ型スチームモータにより空気圧縮機を駆動して、工場で使用される圧縮空気を製造するもので、駆動のための蒸気エネルギーがボイラから直接賄われることにより、エネルギー変換効率が非常に高く、更にスチームモータから排出された蒸気もまた工場のプロセスで活用できます。 また、空気の圧縮熱等の未利用エネルギーを回収することで、従来の電気エネルギーを用いる場合に比べて省エネでランニングコストも小さく、併せてCO2の発生を抑えるメリットがあり、ランニングコスト85%、CO2排出量90%削減が可能です。 |
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| 2009年05月25日 |
コベルコ建機株式会社が国内販売会社を再編 コベルコ建機株式会社は、2009年4月1日より、現在の5販売会社体制から2販売会社体制に集約・再編致しました。 |
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| 2008年09月04日 |
神鋼鋼線工業株式会社がテザックワイヤロープ株式会社を子会社化 神鋼鋼線工業株式会社は、同社の持分法適用関連会社である株式会社テザックワイヤロープの株式を追加取得し、子会社化することにしました。 |
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| 2008年09月04日 |
コベルコ建機株式会社が超小旋回ミニショベル『SK50UR』を開発・販売開始 コベルコ建機株式会社は、このほど5トンクラスの超小旋回ミニショベルSAVER(セイバー)『SK50UR』をモデルチェンジし、9月1日より販売開始しました。 |
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| 2008年09月04日 |
コベルコ建機株式会社がハイブリッド油圧ショベルを販売 コベルコ建機株式会社は、ハイブリッド油圧ショベル『SK70ハイブリッド(本体型式 SK70H‐2)』(7tクラス)を1年後の2009年6月より発売開始いたします。 |
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| 2008年06月05日 |
ナブテスコ株式会社が子会社を解散 ナブテスコ株式会社は、2008年5月29日開催の取締役会において、同社の連結子会社であるナブコトート株式会社を解散することを決議いたしました。 |
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| 2008年06月05日 |
コベルコ建機株式会社が超小旋回ミニショベル『SK30UR』および超小旋回ショベル『SK75UR』を開発・販売 コベルコ建機株式会社は、このほど3トン級の超小旋回ミニショベルSAVER(セイバー)『SK30UR』と、7トン級の超小旋回ショベルACERA GEOSPEC(アセラ・ジオスペック)『SK75UR』を開発し、販売開始致します。 |
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| 2008年05月20日 |
神鋼電機株式会社が世界最高速、HEV駆動モータ試験装置用超高速ダイナモメータの開発に成功 神鋼電機株式会社は、この程、同社において長年培われてきた航空機用発電機の設計・製造技術をベースに、ロータ(回転子)への特殊材料の採用や独自の耐遠心力設計技術、また、それを支える高精度加工技術を駆使し、世界最高速となる30,000回転/分までの評価試験が可能なハイブリッド電気自動車(HEV)駆動モータ試験装置用の「超高速ダイナモメータ」の開発に成功し近々販売を開始します。 |
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| 2008年05月20日 |
中国四川省 成都のコベルコ建機株式会社工場の操業再開について コベルコ建機株式会社は、5月12日に発生した中国四川省地震の影響で、四川省成都市内の2工場の生産活動を停止していましたが、5月15日現地時間午前8時より生産活動を再開する事を決定致しました。 |
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| 2008年05月15日 |
株式会社神戸製鋼所とコベルコ建機株式会社グループが中国四川省地震被災地に支援 中国四川省で発生した地震の被災者の皆様に対して、心よりお見舞い申し上げます。 株式会社神戸製鋼所とコベルコ建機株式会社グループは、被災者の方々と被災地である、成都市に対して20t級油圧ショベル1台と25t級油圧ショベル1台、ホイールローダ4台 合計6台 総額400万元(約6,000万円相当)の寄贈と、100万元(約1,500万円相当)の義援金を支援することに致しました。 |
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| 2008年05月14日 |
神鋼圧縮機製造(上海)有限公司(KCMS)の工場移転及び生産能力増強について 5月13日10時(現地時間)より、神戸製鋼グループ全額出資(資本金500万ドル)の神鋼圧縮機製造(上海)有限公司(以下、KCMS)は、移転に伴う新工場で、中国行政府要人や隈丸上海総領事などにもご出席賜り、移転開業式を行い、本格操業を開始致しました。KCMSは、神戸製鋼の汎用コンプレッサ製造会社として2005年4月より上海市嘉定工業区南地区で操業を開始しておりましたが、その後に上海市の嘉定新城計画(日系企業など数十社移転前提とする新都市計画)が決定し、現地の上海総領事館やJETRO(上海)に多大なご指導とご支援をいただきながら、中国政府の移転要請に応じる形で今回移転を実施致しました。 |
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| 2008年05月13日 |
コベルコクレーン株式会社が25トンづりシティコンシャスクレーン『パンサーX250』を開発・販売 コベルコクレーン株式会社は、最大つり上げ能力25トンのシティコンシャスクレーン『パンサーX250(パンサーエックス250)』を開発し、6月1日より国内向けに新発売いたします。 |
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| 2008年04月30日 |
日本高周波が構造用鋼を値上げ 日本高周波鋼業株式会社は5月納入分から精密鍛造丸棒(構造用鋼)と鋼塊の販売価格を値上げすると発表しました。店売り、ひも付きともに販売価格を15~25%引き上げます。 |
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| 2008年04月30日 |
神鋼電機株式会社がトヨタ紡織株式会社殿の環境への取組みに沿い小形風力発電装置「そよ風くん」大量受注、設置 神鋼電機株式会社は、この程、トヨタ紡織株式会社殿より、同社が環境負荷低減への取組みの一環として積極的に推進中の計画に基づき、同社の各工場に設置する小形風力発電装置「そよ風くん」を、ご発注いただき、本年3月までに納入設置しました。 |
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| 2008年04月30日 |
コベルコ建機株式会社が後方超小旋回油圧ショベル『 SK70SR / SK130SR+プラス』を開発・販売 コベルコ建機株式会社は、このほど7トン級の後方超小旋回油圧ショベルACERA GEOSPEC(アセラ・ジオスペック)『SK70SR』と、13トン級の後方超小旋回油圧ショベルACERA GEOSPEC(アセラ・ジオスペック)『SK130SR+』を開発し、2008年4月1日より販売開始しました。 |
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| 2008年04月10日 |
神鋼電機株式会社が来年商号を変更 神鋼電機株式会社は、2008年3月28日開催の取締役会において、商号の変更について、2008年6月下旬開催予定の定時株主総会で定款の一部変更が承認されることを条件として、実施することを決議しました。 新商号は、シンフォニアテクノロジー株式会社です。 |
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| 2008年03月19日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社がエメロード・アクアのページをアップ コベルコ・コンプレッサ株式会社が新製品『エメロード・アクア』ページをアップしました。 |
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| 2008年03月05日 |
ナブテスコ株式会社が三菱重工業株式会社リージョナルジェット機向け「フライト・コントロール・アクチュエーション・システム」を受注 ナブテスコ株式会社は、次世代のリージョナルジェット機MRJ(Mitsubishi Regional Jet)向け飛行制御システムの重要構成品である『フライト・コントロール・アクチュエーション・システム』を三菱重工業株式会社(本社:東京都港区)より受注しました。 |
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| 2008年03月05日 |
ナブテスコ株式会社が完全な風除効果を発揮する自動ドアシステムを開発 ナブテスコ株式会社は、完全な風除効果を発揮する画期的な引き戸循環式風除室システム「サイクルウェイ」を開発し、2008年3月1日より販売を開始しました。 |
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| 2008年03月05日 |
コベルコ建機株式会社 社員の地域美化活動が「しながわ環境大賞」を受賞 このたび、コベルコ建機株式会社の社員による地域美化活動が東京都品川区に高く評価され、「しながわ環境大賞」を受賞いたしました。 |
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| 2008年03月05日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社が新商品3機種をアップ コベルコ・コンプレッサ株式会社が新商品を一挙に3機種のアップしました。 全商品、省エネ性に優れた製品です! ■単段ブラインチラーユニット『iZSB』シリーズ登場! ■オイルフリーコンプレッサ『Emeraude-ALE』シリーズに大型シリーズ登場! ■油冷式コンプレッサ『kobelion』シリーズに大型2段機シリーズ登場! |
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| 2008年02月06日 |
ナブテスコ株式会社がインドネシア国持分法適用会社の株式を売却 ナブテスコ株式会社は、コアとなる事業への経営資源の集中による経営基盤の強化に取り組んできましたが、インドネシア国の持分法適用会社P.T. Pamindo Tiga T(パミンド社)の事業とナブテスコ株式会社のコア事業とのシナジー効果が薄いことから、保有していたパミンド社の株式のすべてを売却しました。 |
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| 2008年02月06日 |
ナブテスコ株式会社が油圧機器の合弁会社をタイに設立 ナブテスコ株式会社は、株式会社小松製作所(及びその100%子会社、 Komatsu Asia & PacificPte Ltd(本社:シンガポール)と油圧ショベル用走行モーター及び旋回モーターを製造・販売する合弁会社「Nabtesco Power Control (Thailand) Co., Ltd.(仮称)」をタイ国東南部に位置するアマタナコン工業団地に設立することで1月31日契約を締結しました。会社設立は2008年2月、販売開始は2009年1月を予定しています。 |
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| 2008年02月06日 | コベルコ・コンプレッサ株式会社がホームページをリニューアル | |
| 2008年01月18日 |
ナブテスコ株式会社が船舶用ガバナーの新制御方式を開発 ナブテスコ株式会社と日本郵船株式会社のグループ会社、株式会社MTI(Monohakobi Technology Institute)は、このたび、燃料節減効果が高く、主機運転時の燃料噴射量の微差を緩和する副次的な効果が期待できる新たなガバナー制御方式を開発しました。 |
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| 2007年12月13日 |
株式会社神鋼環境ソリューションが連結子会社等を合併 株式会社神鋼環境ソリューションは、連結子会社である、神鋼環境メンテナンス株式会社、神戸アイ・イー・サービス株式会社及び非連結会社である、株式会社エム・エス・ウオーターの3社を、2008年4月1日を期日として、合併することとしました。 3社の合併による新たな「総合アフターサービス会社」を創り、経営資源を集中させ、経営の安定化を図り、市場ニーズへの的確かつ迅速な対応力を高めていきます。 なお、合併方式は神鋼環境メンテナンス株式会社を存続会社とする吸収合併方式で、神戸アイ・イー・サービス株式会社、株式会社エム・エス・ウオーターは、合併後解散します。合併後の商号は神鋼環境メンテナンス株式会社となります。 |
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| 2007年12月13日 |
ナブテスコ株式会社が自動ドア利用者への安全啓蒙のために『戸袋警告用ラベル』の貼付を推進 ナブテスコ株式会社は、自動ドアの安全性向上と啓蒙を目的として、『戸袋警告用ラベル』を作成し、12月より販売会社を通じてラベル貼付の推進を行っています。 |
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| 2007年11月12日 |
株式会社神鋼環境ソリューション納入のバイオマス資源化センターが大分県知事賞を受賞 大分県地球温暖化防止活動推進センターが主催している「おおいた温暖化対策コンテスト」実施部門において、株式会社神鋼環境ソリューション納入施設である「日田市バイオマス資源化センター」が県知事賞を受賞しました。本施設はメタン発酵過程で発生するバイオガスを場内動力用に利用することと、従来は焼却されていた可燃ごみの焼却量を削減できたことでCO2の削減効果があり、1年以上に渡る稼動実績が評価されました。来年2月に開催される地球温暖化防止活動の全国大会にも応募される予定です。 |
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| 2007年11月07日 |
コベルコ建機株式会社が新型ミニホイールローダを開発・販売 コベルコ建機株式会社は、このほど新型ミニホイールローダ「LK40Z」と「LK50Z」の2機種をモデルチェンジし、2008年1月1日より販売を開始します。 |
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| 2007年11月06日 |
コベルコ建機株式会社が後方超小旋回油圧ショベルを開発・販売 コベルコ建機株式会社は、モデルチェンジした後方超小旋回油圧ショベルACERA GEOSPEC(アセラ・ジオスペック)『SK135SR』と、新しくラインアップしたACERA GEOSPEC(アセラ・ジオスペック)『SK125SR』の両機種を2008年1月1日より販売開始します。 両機種は、「オフロード法(特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律)」に対応すると同時に、新構造の「iNDr」を採用し、『極低騒音』を実現しました。あわせてiNDrフィルタの採用により、『容易な清掃』も可能にしました。 |
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| 2007年11月01日 |
神鋼電機株式会社が中国向け高速鉄道用の速度発電機(速度検出器)を中国で生産供給開始 神鋼電機株式会社は、中国の高速鉄道車両向けの速度発電機(速度検出器)を、中国天津市の同社合弁会社である天津神鋼電機有限公司(中国天津市西青経済開発区)で生産・独占供給を開始しました。 |
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| 2007年11月01日 |
ナブテスコ株式会社が国内初のネットワークシステムを導入した自動ドア開閉装置を販売開始 ナブテスコ株式会社ナブコカンパニーは、自動ドアのドアエンジン、コントローラー、電気錠、センサーなどの機器間の接続にCAN通信を採用し、施工・保守を簡便化できる自動ドア開閉装置『NET-DSシリーズ』を開発し、11月1日より発売します。 |
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| 2007年10月31日 |
神鋼電機株式会社がリライタブルプリンタ「RP-Kシリーズ」を新発売 株式会社リコーと、神鋼電機株式会社は、かんばんサイズのRECO-View RFタグシリーズ専用リライタブルプリンタを共同開発しました。神鋼電機株式会社が製造し、リコーが販売します。 |
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| 2007年10月31日 |
コベルコ建機株式会社が新型ミニショベル「ビートル」シリーズを開発・販売 コベルコ建機株式会社は、後方超小旋回ミニショベル「ビートル」(2~5トン級:シリーズ全6機種)を3年半ぶりに一斉モデルチェンジし、2~3.5トンクラスを11月1日より、4~5トンクラスを12月1日よりそれぞれ販売開始致します。 |
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| 2007年10月13日 |
ナブテスコ株式会社が子会社を解散 ナブテスコ株式会社は、2007年9月28日開催の取締役会において、製造を国内拠点である垂井工場に集中し、販売活動は同社のドイツ販売拠点であるNabtesco Precision Europe GmbH に集約し効率性を高めるため、同社の子会社であるNabtesco Power Control Europe b.v.を解散することを決定しました。解散は2008年1月の予定。 |
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| 2007年10月13日 |
コベルコクレーン株式会社が500トンづりクローラクレーン『SL6000J-500』を開発・販売 コベルコクレーン株式会社は、最大つり上げ能力500トンの全油圧式クローラクレーン『SL6000J-500』を開発し、10月1日より世界各国に対応できる超大型クローラクレーンのグローバル機第一弾として、国内向けに販売を開始致します。 |
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| 2007年09月08日 |
コベルコ建機株式会社がタイで油圧ショベル新工場を建設 コベルコ建機株式会社は、東南アジア・アセアン諸国における建設機械の需要増加に対応すると共に、漸増する世界全体の需要に応えていくコベルコの製品供給体制強化の一環として、タイに油圧ショベルの完成機工場を新設します。同社は新工場を『東南アジア地域での中核工場』と位置づけ、2008年4月より20トン級油圧ショベルの現地生産を開始致します。 東南アジア地域での完成機工場新設は、コベルコ建機にとっては初めてのことになります。 |
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| 2007年08月10日 |
神鋼鋼線工業株式会社が大阪証券取引所における株式の上場廃止申請 神鋼鋼線工業株式会社は、7月26日開催の取締役会において、大阪証券取引所に上場中の同社普通株式につき、上場廃止の申請を行うことを決議しました。 1.上場廃止申請を行う理由 従来、同社普通株式は、東京、大阪の2証券取引所において取引されてまいりましたが、大阪証券取引所においては取引量が近年非常に少なくなっており、上場廃止による株主および投資家の皆様への影響も小さいと考えられるため、上場廃止の申請を行うこととしたものです。 2.大阪証券取引所以外の上場取引所 東京証券取引所 3.上場廃止申請予定日 2007年7月26日(木) 4.今後の見通し 上場廃止申請書類を提出し、大阪証券取引所で受理された後、整理ポストに割り当てられた日から、原則1ヶ月後に上場廃止となる予定です。 |
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| 2007年08月10日 | ナブテスコ株式会社がホームページを全面リニューアル | |
| 2007年07月27日 |
株式会社神鋼環境ソリューションの室蘭SD製造所(ナトリウム分散体製造工場)が操業を開始 株式会社神鋼環境ソリューションが昨年7月より北海道室蘭市内にて建設しておりました、ナトリウム分散体製造工場「室蘭SD製造所」が完成し、このほど試運転を終え、本格操業を開始しました。今後、北海道PCB廃棄物処理施設へナトリウム分散体(SD)を納入する予定です。 |
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| 2007年07月27日 |
コベルコ建機株式会社などが新潟県中越沖地震被災地に支援 新潟県中越沖地震の被災者の皆様に対して、心よりお見舞い申し上げます。コベルコ建機株式会社は、被災者の方々と被災地に対する支援として、 500万円の義援金を社団福祉法人 新潟県共同募金会に提供することに致しました。 なお、当支援活動は神戸製鋼および神戸製鋼グループ各社と共同で推進しており、神戸製鋼グループ全体では、総額2,000万円の義援金を寄付することが決定しております。 一日も早く被災地が復旧できるよう、心よりお祈り申し上げます。 |
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| 2007年07月27日 |
コベルコクレーン株式会社が175トンづりオールテレーンクレーン『KMG5220』を販売 コベルコクレーン株式会社は、最大つり上げ能力175トンのオールテレーンクレーン『KMG5220』を、9月1日より国内向けに新発売致します。 |
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| 2007年07月19日 |
コベルコ建機株式会社が中国におけるミニショベル生産合弁会社を開業 コベルコ建機株式会社は、中国のミニショベル需要の増加とユーザーニーズの多様性に対応するため、コベルコブランドによるミニショベルの生産合弁会社『成都神鋼小型ショベル有限公司』を四川省成都市に設立し、7月18日に新会社の開業式典を行い、業務を開始しました。 これにより、日本から供給している従来機種に加えて、力強く耐久性に優れた中国固有のニーズに合ったコスト競争力のある商品を現地生産し、幅広いユーザーニーズに対応します。 新会社では、今秋を目処に新製品を市場に投入していく予定です。 |
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| 2007年07月13日 | 株式会社神鋼環境ソリューションのホームページが全面リニューアル | |
| 2007年07月13日 |
コベルコ建機株式会社が中・大型ホイールローダ『LK-Z シリーズ』をフルモデルチェンジ コベルコ建機株式会社は、ホイールローダ「LK-Zシリーズ」の中・大型4機種(バケット容量:3.0~4.5m3)をフルモデルチェンジし、6月15日より一斉に新発売しました。 |
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| 2007年06月04日 |
神鋼電機株式会社がサントリービバレッジプロダクツ株式会社殿の新・神奈川綾瀬工場に小形風力発電装置とマイクロ水力発電装置を初納入 神鋼電機株式会社は、去る4月19日に竣工し本格稼動に入ったサントリー株式会社のグループ会社であるサントリービバレッジプロダクツ株式会社殿の新神奈川綾瀬工場に、小形風力発電「そよ風くん」三基と、マイクロ水力発電「リッター水力」一基をこの程初納入しました。 |
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| 2007年06月04日 |
ナブテスコ株式会社が地震前に自動ドアを非常開放する『自動防災システム』販売開始 ナブテスコ株式会社ナブコカンパニーは、緊急地震速報受信装置「デジタルなまず」の製造・販売元である株式会社3Softジャパンと緊急地震速報受信システム関係製品の販売に関しての特約店契約を締結いたします。 緊急地震速報受信装置「デジタルなまず」の取扱いを開始し、同装置を単体販売するとともに、装置とナブテスコが製造するナブコブランドの自動ドアとの接続によって速報受信と同時に自動ドアを非常開放する『自動防災システム』をお客さまに提案し、普及を図ってまいります。 |
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| 2007年06月04日 |
コベルコ建機株式会社が45トン級大型油圧ショベルACERA GEOSPEC『SK460』およびDYNASPEC『SK480D』を開発・販売 コベルコ建機株式会社は、このほど45トン級の大型油圧ショベルをフルモデルチェンジし、ACERA GEOSPEC(アセラ・ジオスペック)『SK460』およびDYNASPEC (ダイナスペック)『SK480D』として販売を開始致します。 本機は、排ガス3次規制対応の新型エンジンを搭載した、高生産性・低燃費を実現した本格的なグローバルモデルです。これにより、同社製20トン級以上の標準型ショベルは、全て、最新の排ガス規制への対応が完了致します。 |
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| 2007年04月17日 |
株式会社神鋼環境ソリューションの高効率蓄熱輸送システムが中距離の公道輸送実験に成功 株式会社神鋼環境ソリューションは、以前より株式会社神戸製鋼所と共同開発している、高効率蓄熱輸送システム「サーモウェイ®」において、このたび、中距離の公道輸送実験に成功し、商業規模を想定した最終実証の局面を迎えました。 |
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| 2007年04月17日 |
神鋼電機株式会社のデジタルフォトプリンタが世界最大の写真関連製品展示会でDIMA2007を受賞 神鋼電機株式会社のデジタルフォトプリンタCHC-S1245、CHC-S8175が、世界最大の写真関連製品の展示会PMA07(Photo marketing association International)にて、DIMA2007を受賞しました。 |
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| 2007年03月08日 |
神鋼電機株式会社が上野科学博物館にて「そよ風くん」展示中 神鋼電機株式会社は鳥取大学乾燥地研究センター殿主催の、乾燥地で役に立ち得る技術や関連する活動等を紹介するイベントに協力出展しています。(2007年3月2日~11日) |
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| 2007年02月27日 |
ナブテスコ株式会社がエス・テイ・エス株式会社を吸収合併 ナブテスコ株式会社は、2007年2月26日開催の取締役会において、エス・テイ・エス株式会社を吸収合併することを決議しました。 |
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| 2007年02月08日 |
神鋼電機株式会社が小形風力発電装置コンパクトタイプを開発 神鋼電機株式会社は、2003年に縦軸型小形風力発電装置「そよ風くん」を開発・販売し、現在までに国内外合わせて600基の設置実績があります。初期シリーズの発売開始以来、モニュメントも兼ねたデザイン性に優れたタイプとか、そよ風くんを4段重ねにした大容量のタンデムタイプ(出力10kW)を、また、太陽光発電を併置したハイブリッドタイプなど、様々なユーザーニーズに応えてシリーズ化を図ってきました。 今回、導入予算の関係から一般家庭や学校なども含めて強く寄せられていた「もっと値ごろな価格のタイプがほしい」というニーズに応え、標準的な場所での設置費用も含め値ごろ感のある価格に抑えたコンパクトタイプ(ポール・バッテリ含む)をこの程開発し、2007年4月から本格的に販売することになりました。 |
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| 2007年02月08日 |
コベルコ建機株式会社が80トン級大型油圧ショベルおよび100トン級大型解体専用機を開発・販売 コベルコ建機株式会社は、このほど80トン級の大型油圧ショベルACERA GEOSPEC(アセラ・ジオスペック)『SK850LC』および100トン級大型解体専用機DYNASPEC(ダイナスペック)『SK950DLC』を開発し、新モデルとしてそれぞれ2月7日より販売を開始致しました。 コベルコ建機株式会社は、今回の大型ショベルメニューの強化により、国内の砕石現場や大規模造成工事、浚渫工事向けなどへの販売拡大を図ります。また、ダムや道路の大規模造成工事などで需要が旺盛な海外マーケットに対しても、順次、各エリアへ投入していきます。 |
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| 2007年02月08日 |
コベルコ建機株式会社がインドにおける建設機械市場へ本格参入 コベルコ建機株式会社と伊藤忠商事株式会社は、成長著しいインドにおける建設機械市場に参入するために、このほどインド北部のデリー市郊外に、建設機械の販売・サービス行う合弁会社『コベルコ コンストラクション イクイプメント インディア』を設立し、2007年1月より業務を開始しました。 |
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| 2007年01月16日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社がオイルフリースクロールをモデルテェンジ コベルココンプレッサ株式会社がオイルフリースクロール『ES』シリーズをモデルテェンジしました。 新本体の設計で、性能アップ、コンパクト化、メンテナンス性の向上をはかりました。 5.5~15KWのマルチ機では、メンテナンス時間を負荷に応じて積算する機能を追加し、負荷状況によってメンテナンス時間の延長をはかることが可能になりました。 |
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| 2007年01月05日 |
神鋼電機株式会社が韓国のZEUS社に独自開発のHDモータを技術輸出 神鋼電機株式会社は、同社が世界で初めて開発に成功したHDモータ(High Density=高力密度、ロータリータイプ、リニアタイプ)の韓国での独占販売契約先であるZEUS CO.,Ltdに対し、この程、このHDリニアモータの技術輸出契約を締結しました。 |
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| 2007年01月05日 | コベルコ建機株式会社が「社会・環境活動」ページをホームページ内に新設 | |
| 2007年01月05日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社が「エコノエア」シリーズを一新 省エネ対策の必需品として、好評を得ておりますコンプレッサの自動台数制御装置が、同容量(同kw、同風量)機対応の「TW」「SP」、異容量(異kw、異風量)機対応「MP」シリーズをフルラインナップしました。 |
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| 2006年12月27日 |
ナブテスコ株式会社がボーイング747最新モデル「B747-8型機」向け飛行制御システムを受注 ナブテスコ株式会社は、B747型最新モデル「B747-8」向けの飛行制御システム重要構成製品であるアクチュエーション・システムをボーイング社(米国)より受注しました。 |
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| 2006年12月27日 |
ナブテスコ株式会社と連結子会社の合併に関するお知らせ ナブテスコ株式会社は、2006年12月26日開催の取締役会において、同社と連結子会社であるナブコ産業株式会社との合併について決議しました。 ナブテスコ株式会社を存続会社とする吸収合併方式で、合併期日は2007年4月1日の予定です。 |
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| 2006年12月25日 |
神鋼電機株式会社が小形風力発電装置を米国へ技術輸出 神鋼電機株式会社は、2006年5月ドイツ・ハンブルク市で開催された風力発電の専門展示会に初めて出展しましたが大変な反響を呼びました。それは、欧米諸国においては、当社の様なタイプの小形風力発電メーカーがないためです。その結果、神鋼電機株式会社はこの程アメリカのCascade Engineering社(ミシガン州グランドピッズ市、従業員約1千名)と小形風力発電装置「そよ風くん」の技術輸出契約の締結を行いました。 また、同時にドイツとの販売代理店契約を締結し、更にイギリスのエコ機器販売会社やエコ住宅販売会社など、数社から神鋼電機株式会社の小形風力発電装置の代理店の希望が寄せられ、現在、代理店契約に向けて詳細を打ち合わせ中です。 この他、インドでは技術輸出を含めた風力発電装置の製造の合弁会社を設立中であり、フランス、北欧、トルコ、インドネシア、韓国、台湾などの会社からも代理店の希望があり積極的に対応中です。既に神鋼電機株式会社は、インド、カンボジア等にも輸出実績を持っており、また、東南アジア諸国からODAをベースとした多数の引き合いも寄せられています。 |
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| 2006年11月25日 |
神鋼電機株式会社が伊勢製作所に新総合ビルを建設 神鋼電機株式会社は、三重県伊勢市の伊勢製作所の開発本部、情報システム室、及び管理部門(総務部、資材部、工場革新推進室)を収容している事務所棟と研究一号館の建屋を解体して緑地及び環境施設にすると共に、新たに6階建ての総合ビル(総床面積8,670m2)を建築する事となりました。既に基本設計を完了しており、2007年4月より新ビル建設に着工して2008年3月に完成する予定です。 |
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| 2006年11月25日 |
神鋼電機株式会社が新設の森永乳業株式会社神戸工場殿に小形風力発電装置と小形水力発電装置を納入 国内初、風力・水力発電の両方を設置 神鋼電機株式会社は、森永乳業株式会社殿が、2006年11月より操業を開始した同社の西日本地区での最新鋭基幹工場である神戸工場へ、小形風力発電装置と小形水力発電装置を納入設置しました。 |
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| 2006年11月25日 |
神鋼電機株式会社がICタグ高速製造装置の自社開発に成功 世界初方式、世界最速3万個/hを実現 神鋼電機株式会社は、この程、いずれも同社製の精密パーツフィーダ、サーボモータ、HDモータ(ハイデンシティモータ)リニアモータ、張力制御装置、およびミクロン単位の位置制御技術などを統合活用した世界初方式により、1時間に30000個のICタグ用チップを超高速で実装する世界最速の『ICタグ高速製造装置』を自社開発しました。更にこれを、近々4万5千個までスピードアップすることにも取り組んでいます。(尚、従来の装置は1時間に5千個程度です。) |
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| 2006年11月21日 |
コベルコ建機株式会社が1.5トンクラス後方超小旋回ミニショベル「SK15SR」を開発・販売 コベルコ建機株式会社は、後方超小旋回ミニショベル「ビートル」シリーズへ新たに1.5トンクラスを追加して、12月1日より販売を開始します。 |
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| 2006年11月06日 |
神鋼電機株式会社が半導体の新製造工場着工へ 神鋼電機株式会社は、既納先の大手半導体・液晶製造装置メーカー、及び、他の新規顧客等からのロードポートやローダーモジュール、新製品の低真空搬送ロボットなどの受注の急拡大で、2006年9月に従来の1.3倍の設備増強を完了したばかりですが、最近の半導体機器製品受注の予想以上の急増と、将来の需要拡大を睨んで、新たに豊橋製作所内に半導体機器製造工場を、年内に建設に着手する予定です。 |
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| 2006年11月06日 |
コベルコクレーン株式会社が120トンづりオールテレーンクレーン『KMG5130』を販売 コベルコクレーン株式会社は、最大つり上げ能力120トンのオールテレーンクレーン『KMG5130』を、11月1日より国内向けに新発売致します。 新製品オールテレーンクレーン『KMG5130』は、コベルコクレーンが2004年に相互OEM供給契約を締結した米国マニトワックグループ傘下の、世界大手ホイールクレーンメーカー 独)グローブ社からのOEM供給機で、2005年2月に販売開始した265トンづりオールテレーン『KMG6300』に続くOEM第二弾となります。コベルコクレーンは、本機をコベルコブランドとして国内で独占販売し、サービスなどのカスタマーサポートを実施していきます。 |
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| 2006年10月04日 | 神鋼電機株式会社とシーメンス株式会社搬送システム事業部は、両社の事業を統合し、株式会社S&Sエンジニアリングを設立 | |
| 2006年10月02日 |
株式会社神戸製鋼所が株式会社テザックワイヤロープの株式の一部を神鋼鋼線工業株式会社に譲渡 2006年9月、株式会社神戸製鋼所は保有する株式会社テザックワイヤロープ(以下、TWR)株式の一部を神鋼鋼線工業株式会社に譲渡することとしました。尚、これにより株式会社神戸製鋼所、神鋼鋼線工業株式会社のTWRへの出資比率は各々86.1%→51.5%、6.1%→40.7%となります。 |
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| 2006年09月19日 |
神鋼電機株式会社が低価格・高信頼の半導体用低真空搬送ロボットを開発 高真空タイプに比べ価格は1/2~1/3 神鋼電機株式会社は、半導体製造装置において、低真空プラズマ方式のエッチング装置、プラズマアッシング装置、プラズマドライクリーナ向けが増加傾向にあることを踏まえ、これらのプロセス装置へのウェーハ搬送用として、低価格でしかも高信頼の低真空搬送ロボットを開発し、某半導体装置メーカーに納入を開始しました。 |
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| 2006年09月07日 |
神鋼電機株式会社が保持ブレーキ用高性能摩擦材を自社開発 神鋼電機株式会社は、従来同社製品に較べて1.5倍となる摩擦係数0.6以上を実現すると共に、製品寿命に影響する磨耗率を従来の約2/3までに低減した高信頼、長寿命の保持ブレーキ用高性能摩擦材の自社開発に成功しました。 |
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| 2006年08月17日 |
株式会社神鋼環境ソリューションが同社株式に関し、立会外分売を予定 株式会社神鋼環境ソリューションが、同社株式に関し、立会外分売を予定しています。 |
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| 2006年08月04日 |
コベルコ建機株式会社のビル解体専用機『SK3500D』が松竹映画「釣りバカ日誌17」に登場 コベルコ建機株式会社がギネス認定を取得した“世界一ノッポなビル解体専用機『SK3500D』”が、松竹映画「釣りバカ日誌17 ~あとは能登なれハマとなれ!」に出演することとなりました。 また、本機械の保有者であり、国内最大手で解体業のパイオニアである 渡辺解体興業株式会社の 渡邊龍一社長も、ご一緒に映画出演されております。 8月5日(土)より全国ロードショー公開されますので、皆様、奮ってご覧下さい。 |
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| 2006年06月29日 |
神鋼電機株式会社が超高速昇華型デジタルフォトプリンターを発売 PCサイズを世界最速の6.8秒でプリント 神鋼電機株式会社は、PCカードサイズ(はがきサイズ)を一枚6.8秒という世界最速のスピードで高品質プリントする新形の昇華型デジタルフォトプリンターを2006年8月より新発売します。 |
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| 2006年06月22日 |
神鋼電機株式会社の新設会社がシーメンス株式会社の搬送システム事業を買収 神鋼電機株式会社とシーメンス株式会社殿は、神鋼電機株式会社が搬送システムの販売、工事及びメンテナンスを行う新会社を設立し、その新会社がシーメンス株式会社殿より同社の搬送システム事業部の事業を譲り受けることを前提とした基本合意書に6月16日に調印しました。 |
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| 2006年06月19日 |
神鋼電機株式会社の小形風力発電装置「そよ風くん」海外輸出開始 神鋼電機株式会社は、このほど、日本国内で500基の設置実績を持つ小形風力発電装置「そよ風くん」を、インド南部のカルナータカ州チットラハリ村など3カ所に、また、カンボジアの陸軍学校などに2基をそれぞれ初輸出し、小形風力発電装置の本格的な海外輸出を開始しました。 また、この「そよ風くん」については、アジア諸国を中心にODA(政府開発援助資金)を絡めた案件も多数引き合いが寄せられています。 |
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| 2006年06月19日 |
コベルコ建機株式会社が国内の建設業界で初めて油圧ショベルの「排ガス新法」届出を完了 コベルコ建機株式会社は、5月17日に新製品発表を致しました中型油圧ショベル「SK200/330」のフルモデルチェンジ機について、6月14日、環境省に対し「特定特殊自動車排出ガス規制法」(通称:排ガス新法)対応機としての届出を行い、国内の建機業界で初めて受理されました。 今回の届出受理に伴い、同社は中型油圧ショベル「SK200/330」の販売を6月16日より開始することで決定致しました。 |
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| 2006年05月31日 |
コベルコ建機株式会社がインドネシア・ジャワ島中部における地震被災地に支援 コベルコ建機株式会社は、インドネシア・ジャワ島中部で発生した地震による被災地に対して、東南アジアを統括するシンガポールの現地法人「コベルコ インターナショナル シンガポール社」 および インドネシアの販売会社「ダヤ・コベルコ社」の3社共同で、20トン級ショベル1台の寄贈など、総額10万ドル(約1,100万円)相当の支援を実施することを決定致しました。 |
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| 2006年05月22日 |
コベルコ建機株式会社がホイールショベル「SK125W」を開発・販売 コベルコ建機株式会社は、ホイールショベル「SK100W-2」を9年半ぶりにモデルチェンジします。 現在、監督官庁に申請中で、近々、認可を取得できる見込みです。認可を取得しだい、販売を開始する予定で、国内で初めてオンロード排出ガス第3次規制対応(道路運送車両法・2006年排出ガス規制対応)をしたホイールショベル『SK125W』となる見込みです。 本機は、道路運送車両法・2006年排出ガス規制値、超低騒音型建設機械基準値をクリアして環境規制対応を行うと共に、バケット容量の大型化や走行性能アップなどで作業性能の向上を実現したホイールショベルです。 一般土木工事のほか、アタッチメントの交換で圧砕機作業、ブレーカ作業、バイブロ作業など都市空間における幅広い使用が期待されます。 |
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| 2006年05月22日 |
コベルコ建機株式会社が中型油圧ショベル「SK200/330」をフルモデルチェンジ コベルコ建機株式会社は、中型油圧ショベル「SK200/330」をフルモデルチェンジします。 今回開発したニューモデルは、好評の「ダイナミックアセラシリーズ」(20トン~48トンクラス)のコンセプトを継承しつつ、大幅な作業量アップ(SK330の場合、従来機比で最大27%向上)と燃費低減(SK200の場合、従来機比で最大20%低減)の両立を実現しました。 |
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| 2006年04月27日 |
コベルコ建機株式会社がハイブリッドショベルの実機(モニター機)を「インターマット2006」に出展 コベルコ建機株式会社と、グローバルパートナーであるCNHグローバル社(以下:CNH)は、環境に配慮した商品の提供に、積極的・先進的に取り組んでおります。 この取り組みの一環で、4月24日から4月29日の間、フランス・パリで開催される「インターマット (INTERMAT) 2006 国際土木建設機械見本市」において、CNHが、自社の出展ブースに、コベルコ建機が開発したハイブリッドショベルの実機(モニター機)を、参考出品として業界に先駆けて御披露目することとなりました。 |
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| 2006年04月25日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社が中国語サイトを開設 コベルコ・コンプレッサ株式会社は、この度中国語サイトを新たに開設致しました。 コベルコ・コンプレッサ株式会社は2000年以降、現在までに中国へ現地法人を3社設立しており、営業・サービス拠点は計11ヶ所に拡大してユーザ様の幅広いニーズに対応しております。 また、現地対応言語もヘッドオフィスでは日本語・英語・中国語の3言語に対応が可能です。 |
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| 2006年04月21日 |
株式会社神鋼環境ソリューションの子会社株式会社コベルコ・ビニループ・イーストの日本初「溶剤分離法による塩ビ再原料化工場」が稼働開始 株式会社神鋼環境ソリューションの子会社である株式会社コベルコ・ビニループ・イーストが昨年3月より千葉県富津市にて建設しておりました 塩ビ再原料化工場「千葉工場」が完成し、当初計画通り本年4月1日より稼働を始めました。 国・都道府県が排出者責任を強化している中、本事業は、 塩ビ系廃棄物からポリ塩化ビニル樹脂を再生する国内初の溶剤分離法によるマテリアルリサイクル施設であり、国内適正処理を通じて持続可能な循環型社会の構築に貢献する事業として、環境省及び千葉県よりエコタウン補助金が交付されています。 |
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| 2006年04月20日 |
株式会社神鋼環境ソリューションの大分県日田市殿向け「バイオマス資源化センター」が竣工 株式会社神鋼環境ソリューションは、2005年5月に大分県日田市殿からバイオマスを利用した廃棄物処理施設を受注し、2006年3月に、「バイオマス資源化センター」を竣工しました。 今回採用された施設は、1日当りの処理規模は80トンで、生ごみ、豚ふん尿および農業集落排水汚泥をメタン発酵させた発生ガスで発電するほか、液肥や堆肥をつくるもので、自治体向け施設としては国内最大級のメタン発酵施設です。 |
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| 2006年04月18日 |
ナブテスコ株式会社がワイドエリアを検知し安全性をさらに高めた無目付センサーを新発売 ナブテスコ株式会社は、検知エリア幅が4mを超えるワイドエリア型の無目(サッシ上枠)付センサー『SSP-21スーパーセンサー』を開発し、発売しました。 |
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| 2006年04月18日 |
コベルコ建機株式会社の世界一ノッポなビル解体専用機がギネスブックに認定 コベルコ建機株式会社が自社開発した世界一の作業高さ65m超を実現した超大型ビル解体専用機『SK3500D』が、このたび、"世界一ノッポなビル解体機"としてギネスブック(GUINNESS WORLD RECORDS)に認定されました。 |
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| 2006年04月03日 |
ナブテスコ株式会社が階段や急な下り坂でも安心して歩行できる義足膝継手を開発 ナブテスコ株式会社は、1993年に世界で始めてマイコン制御による「インテリジェント義足膝継手」を製品化して以来、世界の福祉関係者に認知いただいているマイコン制御義足のパイオニアです。 このたび、装着者の幅広い歩行速度変化に対応できる機能に加えて、階段や急な下り坂での交互下りが安心してできる、次世代のインテリジェント義足膝継手『ハイブリッドニー』の開発に成功し、本年4月より本格的な販売を開始します。 |
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| 2006年03月28日 |
神鋼電機社長 佐伯弘文著書「会社はムダの塊だっ」が発売 神鋼電機株式会社社長 佐伯弘文著書「会社はムダの塊だっ」(出版:幻冬舎)3月28日より全国書店にて発売 |
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| 2006年03月17日 |
ナブテスコ株式会社が自動ドア用無目付複合式センサー『ND-602ハイブリッドセンサー』を新発売 ナブテスコ株式会社は、自動ドア用無目(サッシ上枠)付複合式センサー『ND-602ハイブリッドセンサー』を開発し、3月16日より発売いたしました。 |
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| 2006年03月15日 |
神鋼電機株式会社のプリンタCHC-S1245がPMA主催の展示会でDIMA 2006(8インチロール紙部門)を受賞 神鋼電機株式会社の8×10,8×12インチサイズ用プリンタCHC-S1245が、PMA(Photo marketing association International)主催であるDIMA2006(8インチロール紙部門)を受賞しました。 |
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| 2006年03月11日 |
コベルコ建機株式会社が中国におけるショベル事業を再編・強化 コベルコ建機株式会社は、このほど中国の現地合弁販売会社である『成都神鋼工程機械(集団)有限公司』(以下 成都神鋼集団)への出資比率を引き上げ、経営権を取得することを決定致しました。 2006年3月末までを目処に、事業パートナーである豊田通商とともに、成都神鋼集団への出資比率を引き上げ、日方(日本側)が56%の主導権を持つことになります。 これにより、中長期的に建機需要の増加が見込まれる中国マーケットにおいて、コベルコ建機は、従来より経営権を持っていた生産面だけでなく、販売も含めた経営の全般において、主導権を持って中国事業を展開していきます。 |
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| 2006年02月03日 |
ナブテスコ株式会社が自動ドア用天井埋込型近赤外線反射センサーを新発売 ナブテスコ株式会社は、自動ドア用天井埋込型近赤外線反射センサー『H-85反射センサー』を開発し、2月1日より発売いたします。 |
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| 2006年02月03日 |
ナブテスコ株式会社が新型可動式ホーム柵を中国・韓国で大量受注 ナブテスコ株式会社は、この度、ホームからの転落防止や列車との接触防止を目的とした新型可動式ホーム柵(Automatic Platform Gate 略称:APG)を、中国・韓国の数都市から相次いで受注しました。 |
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| 2006年01月26日 |
神鋼電機株式会社が自動車用制振装置を開発 神鋼電機株式会社は、世界で初めて独自開発したレシプロモータ応用のアクティブ制振装置をこの度、自動車向けに特化した制振装置として開発しました。この自動車用制振装置を車体の空きスペースに取付けることにより、エンジン振動の伝達によって発生する車内振動や騒音を大幅に低減し、乗り心地を改善します。 |
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| 2006年01月12日 |
日本高周波鋼業株式会社の新1000トンプレスが稼働 日本高周波鋼業株式会社は、富山製造所で600トンプレスの1000トンプレスへの改造工事を進めていたが、このほど完了した。試験運転を開始しており、本年1月から本格操業に入る。工具鋼の受注増に対応したもので、月産能力はダイス鋼ベースで200トン拡大した。工具鋼の全生産量は現在、月4千トン強。 |
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| 2006年01月07日 |
ナブテスコ株式会社が次世代機ボーイング787向け『ラック&パネル(高電圧電源装置)』を受注 ナブテスコ株式会社は、この度、2008年就航予定の次世代旅客機、ボーイング787型機用の『ラック&パネル(高電圧電源装置)』を開発製造することで、米Hamilton Sundstrand社と合意しました。ナブテスコは飛行制御システム及びその機器を主要サプライヤーの1社としてボーイング社に納入してきましたが、新たに電気系統分野へ参入します。 |
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| 2005年12月17日 |
ナブテスコ株式会社が子会社株式を譲渡 ナブテスコ株式会社は、100%子会社であるログイット株式会社の全発行済株式を、インフォコム株式会社に譲渡することを決定し、2005年12月15日に契約を締結しました。 |
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| 2005年12月01日 |
神鋼電機株式会社がレシプロモータ利用のアクティブ制振装置の開発に成功 神鋼電機株式会社は、2002年に世界初のレシプロモータ(往復動モータ)を開発しましたが、それを利用してこの度、機器に発生する振動問題を安価に、簡単に解決できるアクティブ制振装置を開発いたしました。工作機械の残留振動や、ロボットアーム位置決め時の残留振動、ライン監視装置・画像処理装置などのカメラに発生するぶれ振動など、振動問題は生産効率の低下や品質低下の原因となっております。このような振動が問題となっている機器に今回開発したアクティブ制振装置を取り付けることにより機械の共振現象を素早く抑制し振動の収束時間を1/20に短縮できることから、ワークハンドリングのサイクルタイムやタクトタイムの大幅短縮が可能となり高精度化を可能にします。 |
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| 2005年11月28日 |
コベルコ建機株式会社がミニショベル事業を強化 コベルコ建機株式会社は、ミニショベル事業を強化するために、2006年4月1日をもって、神戸製鋼グループの神鋼造機株式会社からミニショベル製造事業の営業譲渡を受け、ミニショベル生産体制を一体化することを決定致しました。 |
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| 2005年11月16日 |
神鋼電機株式会社の本社1階ショールームがリニューアルオープン 2005年11月28日(月)より神鋼電機株式会社本社1階のショールームがリニューアルOPENします。 |
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| 2005年11月16日 | ナブテスコ株式会社がセミコンジャパン2005に出展 | |
| 2005年11月16日 | 株式会社コベルコ科研がセミコンジャパン2005に出展 | |
| 2005年10月29日 |
神鋼電機株式会社が「そよ風くん」四段重ねを静岡県湖西市殿から初受注 神鋼電機株式会社は、この程、小形風力発電装置「そよ風くん」の風車を四段重ねにした高出力タンデム型(10kW)を、2006年3月にオープン予定の静岡県湖西市殿の「道の駅・潮見坂」に併設される足湯施設の電源用として初受注しました。 |
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| 2005年10月25日 |
コベルコ建機株式会社が超大型ビル解体専用機『SK3500D』を開発・販売開始 コベルコ建機株式会社はこのほど、世界一の解体作業高さ65m超を実現した超大型ビル解体専用機『SK3500D』を開発し、10月22日より販売を開始します。 本機の第1号機は、国内最大手で解体業のパイオニアである渡辺解体興業株式会社殿 から既に発注を頂いており、本1号機の完成に当たり、コベルコ建機が開発し、渡辺解体興業殿が保有する“世界一の作業高さのビル解体機”としてギネス申請を実施しました。 |
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| 2005年10月22日 |
コベルコ建機株式会社が中国における第2工場を本格稼働 神戸製鋼グループのコベルコ建機株式会社は、豊田通商株式会社ならびに中国の投資会社との共同出資で浙江省杭州市に設立した重機ショベルの第2生産合弁会社『杭州神鋼建設機械有限公司』を、このほど本格稼働させます。 足元の中国におけるショベル需要回復に対応した施策であり、これにより、コベルコ建機株式会社は、四川省成都市で稼動している第1生産合弁会社『成都神鋼建設機械有限公司』と合わせ、内陸部/沿岸部双方の需要に柔軟で的確な対応が可能になります。 |
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| 2005年10月20日 | 神鋼電機株式会社が2005 部品供給装置展およびセミコンジャパン05に出展 | |
| 2005年10月15日 |
日本高周波鋼業株式会社が創立55周年を地元と祝う 日本高周波鋼業株式会社の創立55周年感謝祭は9月3日、新湊市中央会館で開かれ、漫才や獅子舞など楽しい催しで地域住民とともに、節目を祝った。55周年を迎えるにあたり、同社の主力工場である富山製造所が位置する地域への日頃の感謝を込めて企画された。 |
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| 2005年10月08日 |
日本高周波鋼業株式会社が金型用鋼を中国で拡販 日本高周波鋼業株式会社は、上海市に駐在員事務所を9月に設立し、中国での工具鋼販売事業を強化する。自動車メーカを中心とした日系需要家の進出拡大と現地調達化が加速しており、金型用鋼の供給のニーズに対応する。上海事務所を基点に現地流通販売会社へのサポートや最終需要家への技術支援を強め、今後1年間で華北・華東両地区での工具鋼マーケット輸入シェアを現在の3倍の15%に広げていく。 |
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| 2005年10月05日 | 神鋼電機株式会社の周波数可変式コントローラC10シリーズが2005年グッドデザイン賞を受賞 | |
| 2005年09月24日 |
神鋼電機株式会社が電磁マグネットと共振を応用した「電磁式振動コンベヤ」を開発(国内初) 神鋼電機株式会社は、特に食品業界から待ち望まれていたメンテナンスフリーの振動コンベヤとして、電磁石の力を応用して振動を発生させる電磁マグネット駆動式の「電磁式振動コンベヤ・MDCシリーズ」を国内で初めて開発しました。 |
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| 2005年09月13日 |
コベルコ建機株式会社が米国南部におけるハリケーン被災地に対して支援 コベルコ建機株式会社は、このたびのハリケーン被災地に対し、全世界包括提携パートナーであるCNHグローバル社に協調する形で、20万ドル相当の建設機械の寄贈を実施することを決定致しましたのでお知らせ致します。 |
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| 2005年09月13日 |
ナブテスコ株式会社が米国ハーモニックドライブ型減速機事業の新会社を共同出資で設立 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズとナブテスコ株式会社は、これまで各々が米国において独自に展開してきたハーモニックドライブ型減速機事業を、両社の共同出資により設立する新会社に統合することに基本合意いたしました。 |
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| 2005年08月30日 |
神鋼電機株式会社が個人住宅用及び小型事業用超小型「リッター水力発電装置」を開発 神鋼電機株式会社は、山間部や山麓などに流れる僅かな水も無駄にせずに発電し山間部の一般家屋や山小屋や牧場、或いは養魚場、又は山間部の現場作業場などの電源に利用する超小型水力発電「リッター水力発電装置」(※商標登録申請中)を開発、9月末より全国で発売開始しますが、代理店販売を中心として行う予定です。 |
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| 2005年08月23日 |
コベルコ・コンプレッサ株式会社が大型オイルフリーインバータスクリュコンプレッサをモデルチェンジ コベルコ・コンプレッサ株式会社が大型オイルフリーインバータスクリュコンプレッサ「Emeraude(エメロード) ALE-vシリーズ」〔160&250kWクラス〕のモデルチェンジをおこない、あらたに「ライン圧力コントロール」機能を搭載しました。 モニターに必要圧力を入力するだけで、センサーが変動する圧力損失を把握し、必要圧力をキープ。コンプレッサ1台ごとに、最適な吐出圧力による最高レベルの省エネ運転を実現します。 |
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| 2005年08月08日 |
日本高周波鋼業株式会社が中国の鋳物合弁から撤退 日本高周波鋼業株式会社と100%子会社の高周波鋳造、当社は2日、中国の鋳物生産合弁会社「撫順高周波鋳造」の出資持分をすべて中国側パートナーの「撫順市華一鋳造」に譲渡し、8月1日付で合弁を解消したと発表した。同時に撫順高周波鋳造に対する貸付金のうち日本高周波が4億900万円、高周波鋳造が2億2400万円の債権放棄も行う。撫順高周波鋳造の資本金は8億500万円で出資比率は撫順市華一鋳造50.7%、日本高周波12.3%、高周波鋳造32.9%、神鋼商事4.1%。 |
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| 2005年08月05日 | 神鋼建材工業が新製品アマグレエコソフト、アスレールを紹介 | |
| 2005年08月05日 |
ナブテスコ株式会社が津工場の増設工事を着工 ナブテスコ株式会社は、津工場(三重県津市)の増設を決定し、9月中旬より工事を開始いたします。 |
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| 2005年07月08日 |
株式会社神鋼環境ソリューションがCO2排出削減に貢献する熱エネルギー輸送技術で世界初90度以上の高温水として再利用できる高効率な蓄熱装置を開発 株式会社神鋼環境ソリューションと株式会社神戸製鋼所は、製鉄所や工場、あるいはごみ焼却場などで、従来有効利用されることなく放散されてい中・低温域(200度以下)の廃熱を利用して、独自開発の高効率な蓄熱装置に熱エネルギーを蓄えて、トラックで遠隔地へ輸送する技術を開発しました。世界で初めて90度以上の高温水としての利用を実現したことで、暖房や温水としての利用に留まらず、市販の吸収式冷凍機と組み合わせることにより、冷房用エネルギーとしても利用が可能となりまた。 |
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| 2005年07月05日 |
神鋼電機株式会社が病院向け大口径気送管搬送システムを発売 神鋼電機株式会社は、病院内において看護師やスタッフの方々の日常的な業務となっている、カルテ、検体、薬品、診療材料など物品搬送業務に着目し、看護スタッフをこれらの間接業務から解放し、本来の看護業務、患者ケアに専念できる様に、操作が簡単で効率よく、しかもローコストで導入できる「大口径気送管搬送システム」を6月より販売開始しました。 |
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| 2005年06月29日 |
神鋼電機株式会社が業務用昇華型デジタルフォトプリンターを新発売 8″×10″を世界最速の30秒でプリント 神鋼電機株式会社は、この程、8インチ×10インチ(203mm×254mm・六つ切り相当)の大画面を、世界最速の30秒で縁なし高品質プリントする新型の昇華型デジタルフォトプリンターを発売します。 |
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| 2005年06月29日 |
ナブテスコ株式会社がRV減速機の生産台数200万台達成 2005年6月、ナブテスコ株式会社精機カンパニーの主力製品である精密減速機RVシリーズの累計生産台数200万台を達成いたしました。 |
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| 2005年06月11日 |
神鋼電機株式会社が「超低反力圧電式高周波リニアフィーダ」を開発 手のひらの上に置いても高速搬送可能 部品などの整列供給に使われるパーツフィーダのトップメーカーである神鋼電機株式が社は、このほど、微小電子部品の整列供給に使用する駆動部に、振動反力を約1/60にしたことにより、設置場所を選ばず高速搬送を可能にした「超低反力圧電式高周波リニアフィーダ」を開発しました。(特許申請済み) |
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| 2005年06月07日 |
神鋼電機株式会社が豊橋技術科学大学と研究連携の推進に関する協定(包括協定)を締結 豊橋技術科学大学と神鋼電機株式会社は、連携・協力関係を強化し、科学技術・学術研究の振興と研究成果の社会活用の推進を図ることを目的に5月19日(木)に、包括協定を締結しました。 豊橋技術科学大学と神鋼電機株式会社は、これまでも個別のテーマを通じて研究者レベルでの連携・協力関係を築いてきました。 本包括協定は、豊橋技術科学大学の有する最先端の研究シーズと神鋼電機株式会社の保有する技術力との融合により、早期の研究開発成果に繋げるよう、組織的な連携を深め緊密に情報交換を行おうとするもので、(1)共同研究開発・委託研究の実施等に対する戦略討議、(2)研究者の交流などを主な内容とします。 今後、協定に基づく連携連絡会を中心として、組織レベルでの連携・協力関係を構築し、具体的な共同研究開発・委託研究テーマの選定を進め、複数の研究テーマを立ち上げる予定です。さらに、有望な技術分野に対して、幅広く情報交流などを行い積極的に連携関係を構築していきます。 |
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| 2005年06月06日 |
株式会社神鋼環境ソリューションが大分県日田市殿向け「バイオマスを利用した廃棄物処理施設」を受注 株式会社神鋼環境ソリューションは、このほど大分県日田市殿からバイオマス活用施設建設工事を受注しました。今回採用された施設は、1日当りの処理規模は80トンで、生ごみ、豚ふん尿および農業集落排水汚泥をメタン発酵させた発生ガスで発電するほか、液肥や堆肥をつくるもので、自治体向け施設としては国内最大級のメタン発酵施設です。 |
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| 2005年05月23日 |
コベルコ建機株式会社が100トン級大型ビル解体専用機 『SK950LCD』を開発・販売 コベルコ建機株式会社はこのほど、パワフルで作業性に優れた100トン級の大型ビル解体専用機『SK950LCD』を開発し、新モデルとして6月1日より販売を開始致します。 |
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| 2005年05月23日 |
株式会社神鋼環境ソリューションが中国電力株式会社殿向け「PCB廃棄物処理設備」を受注 株式会社神鋼環境ソリューションのポリ塩化ビフェニル(PCB)廃棄物処理システムが、中国電力株式会社殿の自社処理設備に採用されました。 |
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| 2005年04月25日 |
神鋼電機株式会社が超重量物搬送台車を中国へ技術供与 造船・橋梁向け80トン~400トン積み油圧式自走台車 神鋼電機株式会社は、中国の特殊車両メーカーである威海広泰空港設備股分有限公司殿に対し、造船・橋梁向け80トン~400トンの油圧駆動式重量物搬送台車(エレベーティグトランスポーター)の技術供与に関して、神鋼商事(株)を通じて交渉してきましたが、こ1の程技術提供に合意し、去る2月24日に中国山東省威海市にて調印式を行いました。 |
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| 2005年04月10日 |
コベルコクレーン株式会社がマニトワック社へ欧州向けクローラクレーン(LBCC)をOEM供給 コベルコクレーン株式会社とマニトワック社は、2003年11月にマニトワック社の北米向けクロ-ラクレ-ンのOEM供給契約を締結し、2004年4月のOEM供給開始以降、当初予定を上回る40台以上の販売台数を実現しておりますが、これに引き続き、新たにコベルコクレーン製クローラクレーンをマニトワック社の欧州市場向けにOEM(相手先ブランドによる生産)ベースで供給する契約を締結しました。 コベルコクレーンがマニトワック社の欧州市場向けにOEM供給するクローラクレーンは、110トンクラス以下の計4機種で、2005年秋より供給を開始します。(初年度のOEM供給目標台数:約20台) |
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| 2005年04月10日 |
神鋼電機株式会社が偽造紙幣を一瞬で判別する簡便な高性能小型偽造紙幣鑑別機を開発 神鋼電機株式会社は、偽造された紙幣が頻繁に行使され、全国各地で被害が拡大している状況に鑑み、小売店はもとより、タクシー、露天商、コンビニエンスストア、ホテル・旅館、観光バスなどでも簡単に偽造紙幣(日本円紙幣)を即座に判別できる高性能「小型偽造紙幣鑑別機」を開発、来る4月末より販売を開始します。 |
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| 2005年04月10日 |
株式会社神鋼環境ソリューションが新日本製鐵・日本製鋼所と共同で北海道PCB廃棄物処理施設設置工事設計業務を受注 株式会社神鋼環境ソリューションは、この程、日本環境安全事業株式会社殿が公告した「北海道PCB廃棄物処理施設設置工事」に新日本製鐵・日本製鋼所と神鋼環境ソリューションの3社から構成されるJVとして応募し、技術審査を受けてトータルコストを提示した結果、入札予定者として特定され、この程同設置工事の設計業務を受注しました。 |
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| 2005年04月10日 |
コベルコ建機株式会社が4.9トン吊りテレスコピック クローラクレーンを開発・販売 コベルコ建機株式会社は、4.9トン吊りテレスコピッククローラクレーン「CK90UR」、「CK120UR」の2機種をモデルチェンジし、4月1日より販売を開始します。 |
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| 2005年04月10日 |
コベルコ建機株式会社が教習所新会社を設立 コベルコ建機株式会社は、建設機械などオペレータの資格取得業務を主体とした教習事業を分社化し、新会社「コベルコ教習所株式会社」を設立して、2005年4月1日より営業を開始致します。 |
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| 2005年03月13日 |
神鋼電機株式会社が独自開発のレシプロモータ応用、クラス最高の「高振幅小形フィーダ」を開発 神鋼電機株式会社は、同社独自開発のレシプロモータを採用したことにより、従来の小形振動機では搬送供給が困難であった粘着性の高い精肉等もスムーズに搬送供給可能な「高振幅小形フィーダ」を開発、2005年7月より販売を開始します。 |
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| 2005年03月13日 |
神鋼電機株式会社が風力発電装置「そよ風くん」を4段重ね10kW級の高出力小形風力発電装置を開発 神鋼電機株式会社は、永年培ってきた航空宇宙分野の技術を応用して開発した「小形風力発電装置・そよ風くん」を昨年から全国約100拠点の販売店を中心に販売し、現在日本各地に多数の実績を積み重ねてきています。 販売活動を推進する中で、ユーザー側からの要望の高かった系統連系機能等の機能向上タイプについては、昨年末、太陽光発電とのハイブリッドタイプにし、デザイン性も向上させた新バージョンの風力発電装置「そよ風くんV- II 」(最大出力2.5kW)の販売開始を行ない、公園、テーマパーク等モニュメントニーズに応え好評を得ております。 更にこの度、ユーザー側から更なる高出力タイプを望む声が多数あり、そよ風くんの風車を2段(出力5kW)、3段(出力7.5kW)、4段(出力10kW)とタンデム状に重ね、各風車が受けた風のエネルギーを、1本の軸で発電機に直結させ効率的な発電を行うことにより、発電力を大幅に向上させた高出力タイプの風力発電装置の開発に成功し、2005年5月より本格的に販売を開始します。 |
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| 2005年02月07日 |
日本高周波鋼業株式会社が研究開発用シミュレート熱処理炉を設置 日本高周波鋼業株式会社は、工具鋼の大型化に対応して油冷から焼きなましなど広範囲の熱処理条件を再現できる「研究開発用シミュレート熱処理炉」を同社の研究開発センター(富山県新湊市、富山製造所内)に2004年9月より導入し、工具鋼の熱処理性能の抜本的向上に取り組んでいる。 |
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| 2005年02月04日 |
コベルコクレーン株式会社が90トン吊り/200トン吊りクローラクレーンを開発・販売 コベルコクレーン株式会社は、 最大吊り上げ能力90トンおよび200トンの全油圧式クローラクレーン 『マスターテック 7090 SEエディション』、『マスターテック 7200 SEエディション』を開発し、2月1日より販売を開始致します。 |
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| 2005年02月04日 |
コベルコクレーン株式会社が265トン吊りオールテレーンクレーン『KMG6300』を販売 コベルコクレーン株式会社は、最大吊り上げ能力265トンのオールテレーンクレーン『KMG6300』を、2月1日より国内向けに新発売致します。 |
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| 2005年02月03日 |
神鋼電機株式会社が風力発電装置「そよ風くん」を、港湾の環境整備の一環として国土交通省 関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所殿に設置 神鋼電機株式会社は、永年培ってきた航空宇宙分野の技術を応用して開発した「小型風力発電装置・そよ風くん」を昨年から販売し、現在日本各地に300基の納入実績を積み重ねてきています。 この程、国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所殿は、臨海部における防災拠点や港湾緑地での利用を念頭に、小規模風力発電機の活用に資する基礎データを収集するためとして、同事務所敷地内に当社の「小型風力発電装置・そよ風くん」を設置しました。 |
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| 2005年02月03日 |
ナブテスコ株式会社のドライ真空ポンプ、優秀省エネルギー機器表彰・経済産業大臣賞受賞 ナブテスコ株式会社の2段スクリュー式ドライ真空ポンプ「vigo-vac」が第25回(平成16年度)優秀省エネルギー機器表彰において、経済産業大臣賞を受賞しました。 |
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| 2005年02月03日 |
欧州、南米における建設機械の新ブランド戦略について コベルコ建機株式会社の全世界包括提携のパートナーであるCNHグローバル社が、1月29日(ローマにて)、欧州と南米における新ブランド戦略について発表しましたので、お知らせ致します。 CNH グローバル社は、欧州と南米における建設機械の競争力をより一層高めるために、Case(ケース)以外のブランドをNew Holland(ニューホランド)ブランドに統一の上、2月より新ブランド戦略をスタートします。当社が開発・技術供与をしている重機ショベルとミニショベルについては、Kobelco(コベルコ)の名を本体に表示します。 なお、これ以外の地域(日本、中国、東南アジア諸国、オセアニア、並びに北米地域)については、従来通り、Kobelco、New Holland、Caseブランドを継続致します。 |
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| 2005年01月28日 |
コベルココンプレッサ株式会社が大型オイルフリースクリュコンプレッサをモデルチェンジ コベルココンプレッサ株式会社が大型オイルフリースクリュコンプレッサ「Emeraude(エメロード)-ALEシリーズ」〔120~290kWクラス〕のモデルチェンジをおこない、あらたに145&270kWクラスがラインナップ。 最新のパッケージデザインを採用すると共に、大幅な低騒音化を達成致しました。 |
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| 2005年01月28日 |
株式会社コベルコ科研が光ディスク用ターゲット材事業に参入 株式会社コベルコ科研は、光ディスク用スパッタリングターゲット材事業に参入した。主な用途であるDVDの反射膜が、従来の純銀から銀合金に切り替わりつつあるのに対応。DVD-RのほかのDVD-ROMの半透膜などの用途も開拓する。製造は高砂ターゲット工場(兵庫県高砂市)で一貫生産する。2003年度10 億円の売り上げを目指し、ターゲット事業の新たな柱に育成する。 |
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| 2005年01月28日 |
ナブテスコ株式会社が世界初のストアフロント用ベルトレスドライブ式自動ドア開閉装置を発売 ナブテスコ株式会社は、小店舗入り口などのストアフロント専用自動ドア開閉装置『SF-50』を開発し、1月25日より発売いたします。 |
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| 2005年01月19日 |
株式会社神鋼環境ソリューションが塩ビリサイクル事業のプラント建設 株式会社神鋼環境ソリューションと日本ソルベイ株式会社は、塩ビ系廃棄物のリサイクル事業進出検討のため、2004年1月に株式会社コベルコ・ビニループ・イーストを設立していましたが、今般検討を終え、正式に当該事業への進出を決定致しました。 |
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| 2005年01月17日 |
コベルコ建機株式会社が重機ショベル『Version S』の販売を開始 コベルコ建機株式会社は、このほど国内向け重機ショベル(7トン~45トンクラス)の計10機種を対象に、低騒音化対応・IT機能標準装備などで更に機能をグレードアップした「Version S」(バージョン エス)を開発し、2004年12月1日より一斉に販売を開始します。 |
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| 2005年01月17日 |
コベルコ建機株式会社がITを活用した中国におけるサービス強化 コベルコ建機株式会社は、中国におけるサービス強化の一環として、ITを活用した建機遠隔管理システムを開発しました。建設機械の位置や稼働機情報を遠隔管理できる同システムを、中国で販売する全重機ショベルに標準搭載して、2005年1月より販売・サービスを開始します。 |
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| 2005年01月17日 |
神鋼建材工業株式会社がベカルト社と提携 神鋼建材工業株式会社はベカルト社との間でベ社が生産するコンクリート補強用鋼繊維の日本国内における独占販売契約を結びました。 |
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| 2005年01月07日 |
株式会社神鋼環境ソリューションの廃蛍光灯リサイクル処理事業がエコプロダクツ賞受賞 エコプロダクツ大賞推進協議会主催「平成16年度(第1回)エコプロダクツ大賞」のエコサービス部門において、株式会社神鋼環境ソリューションの廃蛍光灯リサイクル処理事業が「エコプロダクツ大賞推進協議会会長賞(優秀賞)」を受賞し、12月9日に東京ビックサイトにて授賞式が行われました。 |
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| 2004年11月17日 |
株式会社神鋼環境ソリューションがオンサイト型水電解水素発生装置を納入 株式会社神鋼環境ソリューションは、このほど、昭和電工株式会社へ屋久島水素ステーション向けオンサイト型水電解水素発生装置を納入いたしました。 |
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| 2004年11月17日 |
神鋼電機株式会社が昇華型カラープリンター付「テレビ画像瞬間キャッチ機」を新発売 神鋼電機株式会社は、昇華型カラープリンターを我が国はもとより、米国のコダック社やポラロイド社を始め世界的企業へ大量にOEM供給を行うほか、国内のシールプリント機(プリクラ)向け業務用プリンターについても独占納入するなど、デジタルフォト対応の昇華型プリンターのトップメーカーとしての実績を着実に構築中です。 神鋼電機はこの度、これらの技術をベースとした「テレビ画像瞬間キャッチ機SP-250」を新たに開発し、11月末より販売を開始します。(価格はオープン価格) |